「供養」を学んで、お勉強したい、そう思うのです。

 
☆ 「供養」を学んで、お勉強したい、そう思うのです。

こんにちは。山里 洋です。

こちらは、お客様からお寄せいただいたご感想になります。
(ブログに掲載する旨、ご本人様了承済みです)。

 

そうなんです!このご先祖供養について、お尋ねしたいと思っておりました。

私、よく、お会いする方で、「この人は、あの昔のどなたかに似てるな~」とか、亡くなった方を思い出すことがあります。

それでぜひ、その方たちとの旧交の温め方なども、「供養」を学んで、お勉強したい、そう思うのです。

どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

(天国への徳、徳切符は、よく、友人たちとお話に上ります。笑)


ご感想をお寄せいただきありがとうございました。

故人を思い出すのは「供養のサイン」である場合が多くあります。

真心でご先祖様と向き合えば、その想いは必ず届きます。

真心のこもった供養で、あなたの想いを伝えてくださいね。

徳、徳切符。いいですね~。^^

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